ピーチ航空で福岡に行ってきました

貧乏人には嬉しすぎる値段

ピーチ航空搭乗までの流れ

今回は福岡に行ったのですが、目的は最近発掘されて邪馬台国論争にもなっている遺跡を見に行くという事にしました。
自分は歴史が大好きなのでこうした遺跡巡りを時々しています。
福岡にはこうした遺跡関係が沢山あるので、そうしたところを巡ってきました。
さすがに邪馬台国の遺跡というだけのものはあったのですが、やはりこれだけでは九州説を革新づけるところまではいかないかなという気がしました。
自分はどちらかというと畿内説の方がまだ信じられるという感じで、実際に九州の遺跡を見たのですが、これはこの地方の強い豪族のものなのではないのかなという感じを強くしたというところで終わりました。
旅費が安くなるとこうした旅行に気軽に行けるようになるのが良いところだと思います。
一万円を超えるようになるとなかなか旅行に行くことも出来ませんが、それを下回ってくるとなるとこれはかなり気軽に動ける値段になった東医気がします。
実際に数千円となればこれはもう行くしかないというような気にもなりますから、人の心は不思議なものです。
その数千円で何が変わるのかという気がしないでもありませんが、これが何回もとなると大きな金額になりますから仕方がありません。
富豪であればこうした事は気にならないのでしょうが、自分たちのような貧乏人にはこの数千円の差はとてつもない大きな差となります。
まず往復で一万円の差となりますし、何度も旅行すればそれが数万円、数十万円の差となって出てくるわけですから、これを見逃すことは出来ません。
今回旅行に行きましたので、また、お金を貯めていこうと思っています。
ピーチ航空はコストパフォーマンスは最高でした。

空を飛んだほうが安く行ける飛行機のわくわく感は消えない貧乏人には嬉しすぎる値段